EXCELで資料を作成していると日付や期間を入力する場面によく出くわします。見積書など定型フォーマットを使用する資料では作成日や有効期日などを入力しますが、その都度、手入力しているとうっかり忘れてそのままお客様に提出するということも珍しくありません。これを回避する手段として「日付にかかわる関数」があります。 詳細はこちら »
10~20年前と現在で比べ、データ化された身の回りのものはたくさんあります。プライベートで密接に関わっているものとしては写真・書籍・音楽、ビジネスでは顧客情報・各種資料・FAX紙などすべて日常に大きな意味を持つ情報ばかりです。情報量は刻々と増加しているので、紙面や人海戦術での管理には限界があるため、データ化され、パソコンや専用システムで管理されることが理想ですが、そこに抵抗を感じる方も少なくないでしょう。 詳細はこちら »
共有フォルダとは複数の利用者がアクセス可能なフォルダのことで、そこに様々な資料を置いておくことで全員が共有することができるというメリットがあります。要は共有することができれば、そこが個人のパソコンであろうが、社内のサーバであろうが、インターネットの向こう側であろうが、「共有フォルダ」と呼ばれるわけです。 詳細はこちら »
「ITインフラ整備やシステム導入に関して具体的なイメージやご要望はありますか?」
おそらく多くのIT関連ビジネスを取り扱う会社がお客様と具体的な話しをする際に投げかける質問の一つに含まれているのではないでしょうか。IT担当者のいる会社であれば、この質問に答えられるかもしれませんし、実際に具体的なイメージを持たれている方もいるでしょうが、そういった担当者がいない会社ではまず答えられません。そして、それが当然のことだと思います。 詳細はこちら »
中小零細企業経営者の中には自社のITに対する投資額が適正であるかどうか疑問を抱いている方がいらっしゃると思います。大企業も含めた全体の平均値で見ると売上高の3%前後で推移しているようですが、売上高10億円未満の企業では5%前後になり、一般的に企業規模が小さいほど売上対投資の比率は上昇する傾向があるようです。中には10%を超える企業もあり、投資対効果を図る上では効率的とは言えない状況があります。 詳細はこちら »